プログラマティック広告運用

PROGRAMMATIC ADVERTISING

媒体をまたいで、価値ある接触へ予算を動かす。

ディスプレイ、動画、ネイティブなどを横断し、オーディエンス、掲載面、頻度、ブランドセーフティを統合管理。海外市場でも「配信量」ではなく事業KPIに近い成果を追います。

AWWW DIRECT

01Insight
02Strategy
03Creative
04Growth
プログラマティック設計から改善まで

プログラマティックは配信の自動化そのものではなく、データとルールに基づき、媒体横断で買付・計測・最適化する運用基盤です。

参考:Google Marketing Platform — Display & Video 360

CHALLENGE

こんな課題を、前に進めます。

01

媒体ごとにデータが分断し、重複接触が多い

02

安いクリックを集めても商談や売上につながらない

03

海外配信の掲載面品質や不正トラフィックが不安

WHAT WE DO

調査・制作・運用を、ひとつのチームで。

必要な部分だけのご依頼にも、複数施策を束ねたプロジェクトにも対応します。

01

メディア設計

市場、顧客接点、KPIに合わせて媒体とフォーマットを組み合わせます。

02

オーディエンス戦略

自社データ、文脈、地域、興味関心を組み合わせて設計します。

03

買付・入札運用

予算配分、入札、頻度、時間帯を継続的に最適化します。

04

クリエイティブ最適化

市場・媒体・ファネル別に訴求とフォーマットを展開します。

05

品質管理

除外リスト、ブランドセーフティ、ビューアビリティ等を管理します。

06

統合レポート

媒体指標をそろえ、重複を考慮して事業KPIに近い形で評価します。

MEASUREMENT

見た目の数字ではなく、次の判断につながるKPIを。

取得できるデータと事業目標を確認し、追う指標・見ない指標を最初に決めます。

  • 有効リーチ・頻度
  • ビューアビリティ
  • CV・商談単価
  • インクリメンタル効果

PROCESS

ご相談から改善まで

  1. 01計測診断
  2. 02市場・媒体設計
  3. 03タグと素材準備
  4. 04配信最適化
  5. 05予算再配分

媒体・地域・商材によって審査条件や利用可能な機能が異なります。媒体費、制作費、運用費は事前に分けてご案内します。掲載や成果を保証するサービスではありません。

FAQ

よくあるご質問

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GoogleやMeta広告との違いは?

単一プラットフォーム内に閉じず、複数の媒体・在庫を横断して買付と頻度管理を行える点が大きな違いです。目的に応じて併用します。

広告が不適切なサイトに出ませんか?

除外、掲載面確認、ブランドセーフティ機能を組み合わせます。リスクをゼロにはできませんが、許容基準を事前に定義します。

LET’S TALK

まだ要件が固まっていなくても、
日本語でご相談ください。

対象国、商材、現在の課題、予算感を伺い、実施可否と優先順位から整理します。

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